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スターリングラード 運命の攻防戦

スターリングラード 運命の攻囲戦 1942-1943 (朝日文庫)スターリングラード 運命の攻囲戦 1942-1943 (朝日文庫)
(2005/07/15)
アントニー・ビーヴァー

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本屋でちょっと目に入り、思わず購入した本。
やっと読み終わった・・・

正直、圧倒的な情報量で一回読んだだけでは理解できんかも(私だけかもしれませんが)

両軍にわたってくわしく記述されてますので、
包囲されたドイツ軍だけでなく、
人命をまったく無視されたソ連兵
ドイツ側に寝返りドイツ軍として戦ったソ連兵の存在や
降伏した後のドイツ兵の運命などなど・・・
内容は両軍にわたっており、その内容は「重い」です。

もう一度ゆっくりと時間をかけて読んでみたい本ですね。

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テーマ : 読んだ本の紹介
ジャンル : 本・雑誌

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No title

スターリングラード攻防戦は聞いてはいますが 詳しい内容は
知らないのです 日本だったら玉砕まで戦った?でしょうね

No title

いいですね。
歴史を知れば、模型もまた違った仕上げ方に
なったりするのでしょうね。
僕もこういうの読みたいなぁと思いながら、
時間の無さを言い訳に読めてません(苦笑)

あきみずさん、こんにちわ。

>日本だったら
そうかも知れませんね。
スターリングラードというと、どうしてもドイツ軍に目が逝ってしまうのですが、
赤軍(ソ連)も悲惨な状況だったんだなぁと思います。

さっちん工房さん、こんにちわ。

>歴史を知れば
確かにそうかもしれませんね。
考証に拘るのはあまり好きではないのですが、時代背景とか知っているとまた違ったものの見方ができるでしょうね。
>時間の無さ
子供の習い事の待ち時間なんかで読んでるんですよ。
毎週2回、それぞれ一時間位ですが読書タイムです。

失礼いたしました。

@daigoさん こんにちは。どうもです。
いつもありがとうございます。

昨日は、失礼いたしました。書き込み後に!ぐわッ!

実は「48の件」を書き込み中に新しい事項が出てきました。
真っ先に、お話しを聞いていただこうと思いながら、誤字を編集していて。。。

新しい事項とは,

『1/35 軽戦車 35(t) と 軽戦車 38(t) を入手しまして、48の前に これらを先に作ります』といった事柄です。
また、
『48を買ったものの、35はどうでしょう?』と、いった趣旨です。

48も35も小生にとりましては、初めてですので、お話を聞いていただこうと思いまして。はい!本当に失礼いたしました。お詫びいたします。

ではでは。

工作隊員さん、こんにちわ。

いえいえ、こちらこそご迷惑をおかけしました。

なるほど、35(t)・38(t)ですか。
私もつくったことなかったりして

実はですね、このブログに移転する前はほとんど48をつくってたんですよ。
なんで、35はあまり経験がなかったりします(^^ゞ
工作隊員さんが、どんな塗装に仕上げるのか・・・
楽しみにしてますです。
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